ピアノ買取
お使いになっていないピアノの買取を承っております。買取させて頂いたピアノは責任を持って次の弾き手にお譲りします。
ピアノは無料で買取査定させていただきます。もちろん運賃は無料です!お気軽にご相談下さい。
処分を考えてられる方は、下記の事柄を調べて下さい。
ピアノ買取の流れ
買い取り査定の前に
買い取り査定に入る前にピアノの品番、製造番号、ペダルの本数を確認していただきます。 ピアノの天屋根のふたを開いて頂き、フレームの右側または中央部分に記してあります。 調律カードがあればそこにも記入してあります。
品番 アルファベットと数字の組み合わせで記してあります。
製造番号 5~7桁の数字で記してあります。
査定
上記の詳細をお調べ頂いたら、弊社へご連絡下さい。
その際、調べて頂いた詳細と一緒にお客様のお住い地域・設置階数をお尋ね致します。 その場で買取査定金額を提示させて頂きます。
※ 電話・E-Mailではピアノ現物の状態が見えておりませんので、年数相応の状態としての査定となります。
お問い合わせ先 mail:d-takanori@1003.co.jp tel:0798-34-1159
査定から引取へ
査定金額にご納得頂ければ、お客様がご希望される日程にて、弊社スタッフがご訪問させて頂きます。
ご訪問させて頂きましたら、現物の状態を確認させて頂きます。
その際の確認項目としましては、故障の有無・普通に使用されていたら発生しないような大きな損傷となります。
現物自体に問題がなければ、その場で現金と引換でピアノを搬出させて頂きます。
ピアノ買取に関する疑問
Q.友達からピアノを買い取ってもらう時に大きく金額が下がったと聞きましたが・・・
A.電話やインターネットの査定の場合は、お客様の情報だけが頼りとなります。トラブルを避けるためにも、ピアノ詳細と併せて、下記に思い当たる節が無いかを確認してみて下さい。該当する場合には、査定の際に弊社スタッフにお申し付け頂ければ、より正確に価格を提示する事が出来ると思います。
< 現場で査定が下がるケースとは? >
・電話査定の際の詳細と状況が異なる場合。
・犬猫等による糞尿の被害がある。(異臭や極端や金属部分の腐食)
・ピアノ内部に重度の錆や腐食がある。(音が出にくい・出ない)
・ピアノ内部に虫食い(ネズミ)の被害がある。(音が出にくい・出ない)
・鍵盤の剥がれや欠けがある。
・直射日光による塗装の焼けや薬品による塗装の焼けがある。
・塗装に大きな傷やひび割れがある。
< 査定に影響の無い被害とは? >
・長期間調律や調整を行っていない。
・タバコのヤニによる汚れ、べたつき。
・生活傷と言われる擦り傷や光沢の消え
Q.当日強引な値引交渉があるのではないかと不安なのですが・・・
A.弊社は運送業務が本分であります。ピアノ買取専門会社であれば、お客様とは一回きりかも知れません。しかしながら、弊社では今後、家具や家電や重量物で再度お客様からご依頼を頂戴する場合も御座います。その為に、その場限りの仕事を行う事は、自分たちの首を絞める事となると言う事を肝に銘じて運営させて頂いておりますので、ご安心下さい。
Q.当日査定金額が変更となり納得できない場合には?
A.弊社がやむを得ない理由で減額をお伝えさせて頂きました際、お客様がご納得頂けなければ、その場にてお断り頂いて結構でございます。弊社ではキャンセル料を頂戴する事は御座いません。
Q.遠方の場合、査定金額が下がる場合があるのでは?
A.弊社では、本業であるピアノ運送を通じて全国のピアノ運送会社様とネットワークを構築しております。その為、地元の買取業者様と対抗出来る価格をご提示しておりますので、遠方でも査定に影響する事は御座いません。(一部対象外地域も御座います。)






